シルクスカーフの巻き方・結び方アレンジ集。初心者から上級者まで、簡単に結べるスカーフの巻き方カタログ。定番の90cmの正方形・長方形や大判サイズ、ミニサイズなどいろいろな大きさのシルクスカーフの巻き方、着こなし方をモデル写真を豊富に使ってご紹介。

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カテゴリトップ > スカーフ・ストール > スカーフの巻き方・結び方アレンジ集

スカーフの巻き方・アレンジ集

スカーフの巻き方・結び方アレンジ集のページへようこそ!


スカーフを売り続けて早10年、シンフーライフバイヤーの青柳と申します。
基本の90cm×90cmの正方形から、100cm以上の大判サイズ、 気軽に使えるミニサイズまで、様々な形のスカーフの巻き方を紹介しています。
初心者〜上級者向けまで豊富な巻き方のラインナップ!
結び方は同じでも、合わせる服やスカーフの柄によって印象ががらりと変えることができるのがスカーフアレンジの楽しいところ。
シンプルなコーディネートにスカーフをさっと巻き付ける。それだけでオシャレ上級者に見えるのも嬉しいですよね。
巻き方を覚えれば覚えるほど、スカーフのお洒落にはまる女性が増えています。
アレンジに使用しているスカーフは一部を除きすべてシルク100%の日本製で、当店でご購入が可能です。

スカーフの巻き方・結び方

シルクスカーフの巻き方アレンジ ループノット
シルクスカーフの巻き方アレンジ 固結び
シルクスカーフの巻き方アレンジ ネクタイ結び
シルクスカーフの巻き方アレンジ 三角ドレープ巻き
シルクスカーフの巻き方アレンジ バッグとして
シルクスカーフの巻き方アレンジ 2重巻き
シルクスカーフの巻き方アレンジ アスコットタイ
シルクスカーフの巻き方アレンジ ウエストベルト
シルクスカーフの巻き方アレンジ ヘアゴムやクリップでのアレンジ
シルクスカーフの巻き方アレンジ ダブルツイストチョーカー
シルクスカーフの巻き方アレンジ ライニング
シルクスカーフの巻き方アレンジ リボン結び
シルクスカーフの巻き方アレンジ 片リボン結び
シルクスカーフの巻き方アレンジ ひと巻き、ひと結び
シルクスカーフの巻き方アレンジ 三角巻き
シルクスカーフの巻き方アレンジ クロス結び
シルクスカーフの巻き方アレンジ バッグアクセサリーとして
シルクスカーフの巻き方アレンジ ヘアバンド
シルクスカーフの巻き方アレンジ ブレスレット

スカーフリングを使った巻き方

スカーフリングを使った巻き方と結び方集 基本編

スカーフリングを使った巻き方と結び方集 指輪編

スカーフ×着こなしコーディネート提案

シルクスカーフの巻き方アレンジ トレンチコートとのコーディネイト



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シルクスカーフのお手入れと洗濯についての豆知識

シルクは、熱や水(水分)にとても弱い生き物です。お洗濯(クリーニングや手洗い)やアイロンがけすればするほど痛み劣化が進みますので、シルクスカーフのハリを保つには、「洗わない」ことが一番の維持方法と言われています。

しかしながら、お首に巻くことが多いスカーフは汗やファンデーションなどがつ可能性も高く、やはり洗いたくなるときもありますよね。

そんな場合のお洗濯方法を下記で記事として紹介しておりますので参考にしてみて下さい。

→シルクを傷めずに自宅で洗濯!スカーフの洗い方【保存版】

さて、スカーフを1日使った後のお手入れですが、前述の通り、折りめがついていてもアイロン掛けをなるべく避ける方が痛まずにすみます。折り目がついたスカーフは、帰宅したら、ソファーなどに広げて掛けておけば、折り目が自然と消えていきます。 是非お試しになって見てください。

季節のおすすめスカーフ素材と巻き方

季節のおすすめスカーフ素材と巻き方

spring

summer

autumn

winter
春は日差しが暖かくても風はまだ冷たいことが多いので、2月〜3月の初春はシルクツイルの厚手のものがおすすめ。

100cm以上の大判のストールサイズのスカーフをトレンチコートの上から羽織るのも素敵。

白いシャツが1枚あれば巻き方次第でまったく違うスタイルに見えますよ。

新調したバッグに春らしい色のスカーフを巻きつければ、ウキウキと気分も上げてくれるはず。
日本の夏は蒸し暑いので、厚手のスカーフは気持ちよくありません。シルクシフォンやモダール、コットンをブレンドした薄手のシルクスカーフがおすすめです。
シルクには紫外線カット効果がありますからワンピースの羽織りにしたり、また、シフォン系の薄手のスカーフをバッグや帽子につけてアクセサリーとして使うのも爽やか。

Tシャツ+プチスカーフを首に巻いてアクセントにしたり、頭に巻いてマリンぽい着こなしにするのもいかにも夏らしくて素敵な着こなしです。
夏の蒸し暑さが残る初秋はシルクサテンストライプ、11月からはシルクツイルの素材のスカーフがおすすめ。

アウターいらずで外に出かけることができるので、華やかな二重巻きや、ループノット、ドレープ巻き(ウエスタン巻き)にチャレンジしてみて。

春に使った白いシャツも、スカーフを秋色にチェンジすればまた違う雰囲気に。
アウターを羽織ってしまうので外ではなかなかスカーフのオシャレが楽しめない冬。
上着を着ると形が崩れてしまうので形の崩れにくいネクタイ巻きやアレンジチョーカー、八の字などの巻き方がおすすめ。
また、形が崩れてもすぐにまき直しができるスカーフリングを使うのも便利です。
スカーフはシルクツイルがおすすめです。冬が厳しいヨーロッパ地方の厚手のシルクスカーフを楽しむのもおしゃれです。

シルクウールのスカーフは暖かいのでパーティなどのお呼ばれスタイルにピッタリです。