HOW TO CHOOSE
大きめ日傘は、親骨サイズと開いた直径を一緒に確認
傘の「55cm」「60cm」という表示は、一般に親骨の長さを表します。
ただし、同じ親骨サイズでも骨の本数や傘の深さによって、開いたときの直径や覆い方は異なります。
このカテゴリの掲載基準
シンフーライフでは、親骨55cm以上、または開いた直径100cm以上を
大きめ日傘の目安としています。横方向を広く覆いたい方は直径、
深いドーム型で顔まわりまで包みたい方は傘の形も確認してください。
親骨 55cm以上
傘の骨に沿って測るサイズ
中心から傘の先端まで伸びる骨の長さです。
55cm、58cm、60cm、65cm、70cmなど、数字が大きくなるほど傘全体も大きくなる傾向があります。
ただし、実際の横幅は傘の形によって変わります。
直径 100cm以上
開いたときの横幅を示すサイズ
肩、腕、バッグなどをどこまで覆えるかを比べる際に分かりやすい数値です。
雨の日にも使う方や、長時間屋外で過ごす方は、親骨とあわせて直径も確認しましょう。
※サイズは商品ごとに異なり、スタッフ計測による誤差が生じる場合があります。
正確な親骨サイズ、直径、重量は各商品ページの仕様欄をご確認ください。