イタリア製をはじめとしたインポートブランドのパーティ、結婚式用ゲスト、お呼ばれに使えるクラッチバッグやミニバッグが揃います。エナメルやカーフなど上質な本革製。着こなしにこだわるお洒落な女性にオススメです。

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カテゴリトップ > バッグ > 結婚式・お呼ばれ用バッグ

結婚式 お呼ばれバッグ レディース

結婚式とかお呼ばれって、そうそう沢山あるものではないから、どんなバッグを合わせて良いものか迷いますよね。かといってそのときだけしか使わないバッグを選ぶのももったいない。。。シンフーライフでは結婚式やお呼ばれシーンにも持って行けて、お食事会やかしこまったシーンのイベントなどでも使えるバッグを揃えています。質が高くお洒落な上に、モノも結構沢山はいる。使い勝手の良いお呼ばれバッグが揃っています。

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結婚式・パーティ・およばれ用バッグの選び方

結婚式・パーティ・お呼ばれ用バッグの選び方

結婚式のお呼ばれゲストになったときには、かなり気合を入れてしまうタイプと何を着ていけばいいのか不安で少し憂鬱になるタイプと2通りの女性がいらっしゃいますよね。
でも、ドレス選びに時間を費やしていた皆さんには、ドレス選びと同じかそれ以上にバッグと靴選びをしっかり行って頂きたいのです。
こういったハレの日のお呼ばれではどんな服を着ていくかよりも、どんなバッグを持っていくかの方が大事だと思っています。

先にお断りしておくと、シンフーライフでバッグを取り扱っているからそんなことをいうんじゃありませんよ(まったくないといったら嘘になりますけど。。)

同じ金額をかけるなら、ドレスはシンプルに。そしてバッグや小物でクラスアップした方がよりラグジュアリーな雰囲気でコーデできます。

でも、「バッグは高いし、ドレスよりも同じようなデザインに見える」とお考えの方もご安心ください。
3つのルールに基づいて選べば、簡単に素敵なバッグを選べます。

結婚式のバッグで大事なことは以下の3つ

1.色と素材
2.サイズ
3.サブバッグ

それでは、結婚式にはどんなパーティバッグがオススメか詳しくご説明します。

1.色と素材

結婚式をはじめ、パーティバッグ選びで特徴的なのは、なんといっても昼と夜の開催では違うということです。
ドレス選びも、もちろん変わります。でもドレスはみんな、なんとなくしっかりそれらしいデザインをわかっているのですが、バッグや靴は、パーティ用という一括りで購入したものを使いまわしている方がとても多いんです。
具体的にご説明します。

<昼の結婚式やパーティ>


気の置けない友人同士という設定以外では、昼間の結婚式では、ギラギラ光らないパールや半貴石をあしらったバッグがフォーマルです。
昼の結婚式に関しては「光り物」をさけるべきというマナーがあるので、輝き抑え目で。もちろん装飾のないサテンやレザーバッグはオーケーです。
色は、ブラックが問題というわけではないのですが、ブラックにドレスもブラック系、靴も・・となると弔事をイメージしてしまうので、ほかのカラーバッグを選んだほうが無難です。
昼はズバリ「清楚だけど、華やかな雰囲気」を目指してください。

<夜の結婚式やパーティー>


夜の結婚式には、ビジューやゴールドなどキラキラと光る素材のゴージャスなバッグでもフォーマルです。
ちょっとセクシーすぎるのが苦手という方はグリッターなどのラメはをブラック系に合わせずに上品さを求めてベージュやピンクベージュをチョイス。
エナメルレザーのクラッチバッグなども素敵ですね。
シンプルなドレスなら、バッグをトレンド感ある華やかなビジューにするのも素敵です。
夜はズバリ「ちゃんとした感じは伝わるけど、妖艶な雰囲気」を目指してください。
そして、昼、夜問わずに持ってはいけないバッグの素材も確認しておきましょう。

<動物皮やファー素材のバッグはNG!>


おめでたい席に、ファーやヘビ・ワニ革、アニマル柄のような「殺生」をイメージさせるものはNGです。
ただし、あきらかに動物素材とわかるような型押しなどでなければ、無地のレザーバッグは今は当たり前の時代です。
弔事でもブラックレザーのバッグを持っていくわけですから、結婚式などの慶事ではそこまで神経質にならなくても大丈夫です。
むしろ、合皮では、保管しておくだけでも表面がボロボロになり、行く前の日にだしたら使えないなどといったことのないようにちゃんとしたレザーバッグにしておくことをオススメします。
クリームなどでお手入れすれば、長く愛用できます。

<ビニールや綿素材のカジュアルなバッグはNG!>


ビニールや綿素材のバッグもカジュアルすぎるので結婚式ではマナー違反とされるので気を付けましょう。
もちろん、素敵で高級感のあるバッグもあるかもしれませんが、素材的にクタッとなることは間違いありません。
やはり、ある程度カッチリしたバッグにしてください。

基本的には上記のようになりますが、やはりなんといっても、ドレスや靴とのバランスが一番重要です。

お呼ばれドレスにぴったりなバッグを選ぶ方法は、実際のドレスと合わせてみること。 ドレス購入時にバッグも一緒に購入してしまうのもおススメです。
ドレスはレンタルであっても、バッグは使い回しが利くもので上質なバッグを一つ持っておくと全体としてクラス感をアップにつながります。
ドレスがゴージャスでも靴とバッグが質が悪いよりも、同じ金額をかけるならドレスはシンプルで値段の張らないものでもバッグと靴で勝負することをオススメします。
また意外と大事なのがストール(ボレロ)との相性。

ドレスはそんなに華美でないものだとしても、ストールやボレロで華やかさを出す場合は特に、色あわせをストールとバッグと靴で行います。
バッグと靴の質感が全体を引き締めると覚えておいてください。

2.サイズ

サイズも大事な要素ですよね。

なんといっても、大きすぎるサイズはNOTフォーマル。
フォーマルバッグは小さめなのが定番です。結婚式披露宴やパーティ会場内では、着席して食事をするか、歓談して過ごします。
したがって、それほど必要なモノはないはずです(次の予定がある人は駅のコインロッカーか、クロークに大きなバッグを預けましょう)。
クラッチバッグならば、手で持てる大きさを、ハンドバッグならば、背もたれにおいて邪魔にならない大きさを目安に考えましょう。

必要最低限のものが入る位のバッグを選ぶとすると、小振りの財布(ミニ財布)、結婚式の感動で目が潤んでしまったときのためのティッシュやハンカチ、お化粧直し道具、デジカメまでで。
長財布の幅が長いもので20cm程度と考えると、20cm以上の幅をもっていて、ぎりぎりの大きさを選ぶという方も多いようです。
でも、それ以下の長さのバッグが気に入った場合は、そのときだけのミニ財布を使いましょう。

これ以上は入れないと固い決意でバッグを選んでみると、いつもは買わない素敵な小さめのバッグに出会えるかもしれません。

バッグの種類でもお悩みはあります。
特に多いのが、ハンドバッグとクラッチバッグはどちらのほうが結婚式やパーティにおススメなのか?というお悩みです。
色と素材のところでも触れましたが、昼と夜、またはどんな雰囲気のパーティかがバッグ選びでは重要ですので、一概には言えませんが、メリット、デメリットはあります。

<クラッチバッグ>


パーティには手に持つタイプのクラッチバッグがスマートでおしゃれなイメージになりますね。一方、手元は常に開かないので不便なことも。
手首でホールドできるタイプのクラッチならその不便さも解消できます。
出し入れのときや写真撮影のときなどは、肩にかけられるほうがいいというのもわかります。
クラッチにチェーンタイプや細身のデザインのバッグベルトを調節し、手で持っているときにももたつかないようにしておくといいかもしれません。

<ハンドバッグ>


持ち手の長さによっては、手で持つことも、腕にかけることも可能です。
ショルダーベルトがついているなら、肩にかけられて、手元が自由になりますね。
斜めかけバッグは歩き回るときに楽。という意見もありますが、結婚式やパーティで斜めがけはエレガンスに欠けると個人的には思います。
それならバッグには極力ものを入れずに、サブバッグに荷物をいれてクロークに預けてしまいましょう。

3.サブバッグ

結婚式では、そんなに荷物はいらないでしょ。といいながらも、本当に財布とメイク道具とスマホという清々しいくらいの潔い大和撫子はやっぱり少数派。
ということで、クロークに預けることが前提で少し大きめのサブバッグをもっていくことになります。
しかし、会場の入り口までは、素敵なドレスや靴とともに移動するわけで、サブバッグに手を抜いていいわけではありません。
全身のコーデやメインバッグとのバランスも考えたサブバッグはどんなバッグを選ぶといいでしょうか。

まず、サブバッグに入れるべきものをリストアップしてみます。

  • 食後のミントタブレット
  • 絆創膏(ばんそうこう)
  • 招待状
  • 化粧ポーチ
  • 予備のストッキング
  • 携帯電話やデジタルカメラの充電器
  • 移動用の靴
  • ヘアピン、綿棒、ヘアスプレー、ワックスなど
  • 携帯薬、胃腸薬など
  • 折りたたみ傘
  • エコバッグ(折りたためる予備のバッグ)


このくらいでしょうか?(この後にすぐに仕事に行かなければいけないようなキャリアウーマンの方は、自力でお考えください)
こういったものが入る大きさでメインバッグも入れてしまうのならその分もプラスしたサイズのサブバッグが理想です。

いくらクロークで預けるとはいっても、結婚式やパーティコーデにあわないサイズ感のバッグは持たないことを鉄則にしてください。
その他、素材としてはメインバッグと同じような基準のNGのほか、ついついしていまうのが、紙バッグです。 高感度なシンフーライフのお客様に言う事ではないですが、紙袋をサブバッグにすることはNGです。

フォーマルな場にはしっかりした素材の小物が必須です。 したがって、サブバッグでも同じこと。 入らなかった荷物は紙袋に入れれば大丈夫という考え方は少し雑な考え方。
高級ブランドロゴが記された紙袋であっても、本来お店の紙袋は「買った商品を持ち帰るための入れ物」です。どんな店のものであっても紙袋は使用しないようにしましょう。
サブバッグはクロークに預けてしまうからコーディネートなんて関係ないと思われがちですが、パーティーバッグとの大きさ、デザイン、色、またドレスとのバランスを考えたトータルコーディネートは、センスのよい装いとなります。

いかがでしたでしょうか。当たり前のようなことも多いですが、ぜひ参考にしていただいて、長く愛用できるパーティバッグを選んでください。

スタッフボイス

あまり出番はないけれどここで気を抜いたら恥ずかしい、お呼ばれゲスト用のバッグ

結婚式やパーティなどのお呼ばれで、ドレスには気を遣っても、バッグまで回らない…と考えてしまうのはちょっと待って!非日常的なシーンで使うバッグは、すこし背伸びしてでも上質なものを選びましょう。上質な靴やバッグを選ぶことで、身につけている自分の心の背筋がピンと伸び、いつもよりもさらに素敵な女性の雰囲気を演出してくれるはずです。素敵なバッグを持って行けば、「そのバッグ可愛い」と女性同士のトークも弾みます。